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<title>Ｒｅｌａｘ &amp; Ｒｅｆｒｅｓｈ </title>
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<description>大阪　本町〜淀屋橋の隠れ家サロン</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<pubDate>Thu, 04 Dec 2008 18:12:07 +0900</pubDate>
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<title>仕事の合間にふと感じる。</title>
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大阪の本町界隈を少し歩いてみたらわかることなのですが、ここはリラクゼーションの店激戦区です。このご時勢ですので通勤時自転車こいでると「あ、あの高級サロンが潰れてる」とか「あの老舗が規模を縮小した」とか気づいてしまいます(･_･；「新しく店ができた」と思ったらゲルマニウム温浴とか人件費を抑えた形態だったり。どこもたいへんなのですね。emptieは広告も看板も出さず、以前からのお客様とご紹介でお越しの方、ホームページからだけで営業しています。店にはひとりでおりますが、いつもひとりじゃないな〜と感じています。こんなにたくさんサロンが林立しているにも係わらず当店を選んでお越しいただくお客様、お住まいも職場もこの近辺ではないのに足を運んでくださるお客様、皆様のおかげでお仕事させていただいています。本当にありがとうございます。最近ご来店頂く方は年末の忙しさでいつも以上にガチガチなので、ビリーで付いた筋力と共に（最近自転車のペダルがかる〜い♪）エネルギー満載でお待ちしております★</description>
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<pubDate>Thu, 04 Dec 2008 18:09:00 +0900</pubDate>
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<title>余裕と隙間</title>
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当店のベランダです。実は先月から隣のビルの外装工事をしていて足場が組まれていました。ここは神社viewで同じ目線の高さに人影を確認するのは道を隔てた向こう側。視力の良い私でも目を凝らさないとわかりません。なのでとび職のお兄さん達の作業する音や話し声、くしゃみの近さにいちいち驚いていました。今日、足場の撤去作業をされています。先輩が後輩クンに仕事を教えている声とかキツイ作業を励ましている声とか。学生のときの部活を思い出します。ただ明らかに違うのはこれは仕事の現場ということ。高所で、命懸けのお仕事です。技術や信頼やチームワークがあってはじめて成り立つ。いろんな決まりごとがあるのでしょうが、根本に思いやりがなければできないんだろうな・・・きっと会社で働いている人たちも同じなんでしょうね。物事を円滑に進めることを目的に気をまわすのではなく、相手のために心から動ければいいなと思います。そのためには心の余裕が必要。心の隙間とは似て非なるものです。忙しい時ほど余裕の時間を作りたいものです。</description>
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<pubDate>Wed, 03 Dec 2008 17:08:00 +0900</pubDate>
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<title>冬はHOT☆ヘナ</title>
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いつも地肌＆ヘアケアにお世話になっているまはさんの特選ヘナ。インドではこの秋の収穫も終わり日本にむけて製品化が進められているとヘナ遊さんのページで拝見しました。例年通りだと・・・たぶん来年の4月には新ヘナを手に入れることができるはずです。とても楽しみです。なぜかというとまはさんのヘナは時間が経つと劣化してきます。それは天然モノだから当然のこと。新鮮なものの方が髪や地肌にいい。食べ物と一緒です。新しいヘナは清潔感が持続するっていうか、頭がより軽くなるっていうか〜とにかく使い比べてみてください！としかいえないんですが。日本でもバラエティストアなどでヘナ製品を購入することはできますが化学色素などが含有されているものはヘナとは呼べません。いうなればヘナ入りのヘアダイでしょう。また悲しいことですが・・・インドの市場でさえヘナ１００％！と謳っていてもジアミンなど化学薬品が含まれているものもあるとか。まはさんは今ではインド人にヘナの仕方を講義するほどのヘナ通！！お目にかかったことはありませんが、栽培地から工場、ヘナの挽き方までにこだわるまはさんの記事を読んでいると・・・ヘナに対する情熱が伝わってきます。収穫時期まで記載されているのはおそらくマハラニヘナだけでしょう。あちらではまだ気温40度を越える暑さのようですが日本列島はすっかり冬装備です。夏場は頭を冷やして気持ちいいヘナですが今は長時間のせてるとさすがに風邪をひきそうなので湯煎して温めてからのっけてます。2008年収穫の新ヘナを手に入れるまではほかほか湯煎ヘナ♪気持ちいいですよ。</description>
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<pubDate>Tue, 02 Dec 2008 17:31:00 +0900</pubDate>
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<title>師走</title>
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今日から師も走るほど忙しい12月です。確かに例年何が忙しいのかわからないけど気分がせかせかして気疲れします。土日もどこから集まってくるのか繁華街はやたら賑やかだし。年内で区切りをつけておきたいお仕事やお世話になった方へのご挨拶、忘年会と言う名の飲み会etc...がめじろ押しでしょうね。スケジュールがいっぱいなぶん疲れも溜まりがちです。短い時間でもいいですからお身体のケアをしてあげてくださいね。もちろん今年一年動いてくれたお体へのご褒美にemptieをご利用いただけたら嬉しいです。</description>
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<pubDate>Mon, 01 Dec 2008 16:45:00 +0900</pubDate>
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<title>レット・バトラー</title>
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先日『風と共に去りぬ』の続編、『スカーレット』をようやく読み終えました。と言っても1991年の初版購入以来、何度読み返したかわかりませんが。本は好きですが読むのは決して早くないので1000ページを越える本書を読破するのは時間がかかりますが・・・とても元気になれる一冊です。私のは文芸版ですが文庫版も出ていたのではないでしょうか。『風と共に去りぬ』の著者、マーガレット・ミッチェル女史はどんなに望まれても続編を書こうとはせず事故で亡くなられました。20世紀後半になってアレクサンドラ・リプリー女史が『スカーレット』を書き上げました。私自身この本はこれで好きなのですが・・・翻訳した作家でもある故森瑤子さんがおっしゃるようにレット・バトラーの心情があまり描かれていないのが気になります。書店で『レット･バトラー』の文庫本を見つけたとき迷わず買いましたよ。作家はドナルド・マッケイグ氏。男性です。よかった〜、これで女性の理想とする男性像に偏らずに済むかもしれない。だってレットやゴルゴ13って「んなヤツァおらんやろ〜」ってタイプじゃないですか？？あっ、ゴルゴの作者は男性でしたね(･_･；物語はレットの少年時代から始まっています。全6巻ですが『スカーレット』の終わりまでカバーしてくれてたら嬉しいんですけど。それよりも、、、読み終えてさらに理想高くなったらどーしましょー(*^＿^*)</description>
<link>http://www.emptie.net/blog/168.html</link>
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<pubDate>Fri, 28 Nov 2008 15:31:00 +0900</pubDate>
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<title>防寒対策！</title>
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16時30分頃の本町の空です。日が落ちるのがすっかり早くなりました。夏と冬、どちらが好き？と聞くと大半の人が冬と答えます。暑いのは服脱いでも暑いけど、寒かったら着込めば済むから、とか日焼けするから、とか汗かいてべとべとになるのがイヤだから、とか。私は冬の方がだんぜん苦手！太陽が沈むと暗くなるでしょ？寒くなるでしょ？外に出るのが嫌になるでしょ？インドアで動かなくなるでしょ？手先足先、末端が冷えると何着ても温まらない！本当に人間も冬眠できればいいのにって真剣に思う。秋に美味しいものたらふく食べて、心ゆくまで眠って、春になったらすっきりスリム♪って最高じゃないですかー最近ではセルフストレッチ数分くらいじゃ体のこわばりが取れなくなってきてます。で、昨日入隊しました☆ビリーズ★ブートキャンプ！！特に鍛えたいとか、痩せたいってわけではないのですが、この季節でも汗かけるくらい温まるので。施術に差し障りない程度の筋肉痛で抑えられるように続けてみます。世間ではすでに過去のダイエットDVDですが、何か？</description>
<link>http://www.emptie.net/blog/167.html</link>
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<pubDate>Wed, 26 Nov 2008 17:22:00 +0900</pubDate>
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<title>布洗顔</title>
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地味な画像ですが・・・母が正倉院展に行った日、買ってきてくれました。石けん・洗剤なしで汚れを落とす布『和紡布』ぬるま湯で湿らせ、軽く絞り肌を強くこすらないよう拭き取ります。角質のたまりやすい小鼻や顎は丁寧に。お湯ですすいで・・・さっぱりとした洗い上がり☆太さ不揃いの無撚糸のメッシュ布でやさしくピーリングする感じといったところでしょうか。ざらつきがなくなりすべすべになります。これは&amp;hellip;かなり気に入りました♪母の皮膚は私よりずっと薄くて弱い。だから使える化粧品が限られています。敏感肌の人は極力何もつけたくないのです。でも女性だからいつまでも綺麗な肌を保ちたい。近年清潔志向が高まりすぎて必要以上に洗いすぎているため肌や髪が乾燥でカサカサになる傾向があります。肌や地肌が干からびすぎてあわてて脂分を出し吹き出物に悩まされる人もいます。身体の表面には目に見えない常在菌が数限りなく存在します。でも菌だからといってすべてが悪者ではありません。老廃物を分解して肌表面のバランスを保つ良い菌もいるのです。この冬は暖冬ではないようなので例年より空気が乾きやすいかも。私は石けんのすっきりした洗い上がり感も好きなので、肌の状態と相談して和紡布を使い分けようと思います。真冬のお肌砂漠化は気分凹みますから。。</description>
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<pubDate>Tue, 25 Nov 2008 16:23:00 +0900</pubDate>
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<title>救出その後。。</title>
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水遣り失敗で根腐れ、伐採を敢行したドラセナコンパクターですが・・・下からふたつめの穂が茶色く枯れていき(涙)残念ながらこのままの姿では生き残すことができませんでした。一番背の高い幹も下からどんどん黒ずんでいきかなり危ない状態。10月の終わりでしたがダメモトでもう一度根を確認。・・・黒ずんでます。大きく成長した幹を残すことはできないけれど長い幹をすべて切り天芽を水挿しにしました。一番下の穂は私の無知で市販の『観葉植物の土』に直接挿してあったのですが(汗)、２ヶ月足らずで発根してました。後で勉強したのですが挿し木には無菌・無肥料の土がいいとのことです。。この子は私のスパルタ荒療治によく耐えてくれました！水挿しにした２本のうちのひとつも本日発根を確認☆ハイドロカルチャーに移行しました。頼りない飼い主でごめんよ〜春になって根っこがしっかりしていたら土に植え替えてあげるからねっこの子たちの世話は本当に勉強になります。さて冬に突入にも関らず動きを見せるクワズイモのその後。　　　　11月13日　　　　　　　　　　　11月19日　　　　　　　　　　　　　　　　11月22日手がかからないいい子です＾＾お客様より私のほうが癒されてるかもしれないｆ＾_＾；</description>
<link>http://www.emptie.net/blog/165.html</link>
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<pubDate>Sat, 22 Nov 2008 17:10:00 +0900</pubDate>
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<title>掃除の後には…＾＾</title>
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まだ知り合って間がないカップルさんなのですが、この度結婚しますぅ〜＾＾・・・という報告を最近本当によく耳にします。結婚は勢い！という言葉もよく聞きますが、馴れ初めを伺うと出会うべくして出会いました☆というパターンが続いております。お惚気聞かされたりしますけど、、全然イヤな気がしない。だって本当にお似合いなんですもん♪居合わせた人みんなしあわせな気分になります。イラッとするのは無理があったり周りが見えてない場合だったりするのかも。本当に心から欲しいモノはお金でも仕事でもパートナーでも手に入る！でも欲しい欲しいと口にしていても...実は本当は欲しくなかったりしませんか？気づいてないけどよ〜く自分を見つめたら「自分には相応しくない」とか「私なんて」と呟いているちっちゃくて堅い塊みたいものがひっかかっていたりするかも。それは真実でしょうか？遠い昔、傷ついたときそう決めつけてしまったのかもしれません。真摯に生き、経験を積んだ今の自分とは違っていませんか？周りにしあわせが増えてきていたら準備ができてきた、チャンスが近づいているということかも。年末が近づいてまいりました。お部屋の掃除と共にこころの中の不用品＝自分についている嘘も捨ててしまいましょ。</description>
<link>http://www.emptie.net/blog/164.html</link>
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<pubDate>Fri, 21 Nov 2008 14:49:00 +0900</pubDate>
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<title>誤植？</title>
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今朝の朝刊の一面です。本日で毎日新聞は創刊120年！！凄いですね〜よく時代劇でみる瓦版は今でいう号外みたいな位置づけだと思いますが、新聞って毎日発刊されてますもんね。たまに休んでも朝刊だけで丸一日休みって記憶にございません。高校のクラスメイトで北海道の新聞社に就職した子がいましたが、やっぱり忙しくてなかなか里帰りできないみたいです。毎日たくさんの人が駆けずり回って取材して記事にする。広告ひとつ載せるのにも会社の広報の人や代理店の人など想像以上の人が関っている。校正して写植して印刷にかけて配達店に送られて・・・私達が毎朝新しい情報を受け取ることができるのは組織力の賜物です。それが120年間・・・いったい何人の人が携わったのでしょう。今回の創刊特別号には当時の記事がそのまま刷り込まれています。ルビを打っている漢字もあって、父が子供の頃入院して学校に行けなかった時代に新聞で読み方を覚えたとの話を思い出しました。別紙にはこの120年間の関西の偉人の話が掲載されていておもしろそうです。帰宅してからゆっくり読んでみます。</description>
<link>http://www.emptie.net/blog/163.html</link>
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<pubDate>Thu, 20 Nov 2008 13:44:00 +0900</pubDate>
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